合格者の声
- 仲間と切磋琢磨してすごせる
医学部予備校 -
- 獨協医科大学医学部医学科合格
- 坂本 真愛さん
- 県立宇都宮女子高校出身
- 「メディカルコネクトの良かった点」
を教えてください。 -
少人数制のため、とても先生に質問がしやすいところが良かったです。また、チューターが細かい所まで気にかけてくださったことが、受験期の不安な気持ちが解消でき、勉強に打ち込むことができました。
- 医学部進学を目指し始めたのは、
いつごろですか? -
医師という職業には、3・4歳の頃から憧れをもっていました。病気で入院し、生死をさまよう状態だった弟を小児科の先生が救ってくださったことがきっかけです。受験を意識し始めたのは高校1年生になってからです。
- 受験勉強で「一番苦労したこと」
はなんですか? -
夏過ぎに成績が下がってしまったとき。勉強量が減ったわけではないのに、公開模試の成績が下がってしまったときは、メンタル的にも辛かったことを覚えています。
- 受験期はどんなことに
ストレスを感じていましたか?
また、発散方法は? -
周りの人と自分を比較してしまうことが、ストレスになっていた時期もありました。しかし、自分の苦手なところを克服しようとか、とにかく自分のことを考えて勉強に向かうことで、そのストレスは減っていきました。また、チューターの方やその他の職員の方々とお話することが息抜きになっていたと思います。
- これから受験する方々へ、
メッセージやアドバイスを
お願いします。 -
自分自身を分析して、どの分野を強化すべきかなど、まず自分を見つめ直してください。そして、それを踏まえてチューターの方と相談しながら計画を立ててください。そこまで出来たら、あとはやるのみです。辛い時もあるかもしれませんが、そんな時は誰かに話してください。一人で抱え込まないことも大切です。自分がやりきったと思う先に、良い結果は待っていると思います。最後まで全力で頑張ってください!
- 担当チューターからのコメント
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東京での一人暮らしという生活の中、朝一番の開室から最後まで残って、自習室で勉強していた姿が目に焼き付いています。努力をするということは、こういうことなんだということを実践してくれた一年でした。そんな彼女でも決して順風満帆なことばかりではないということが医学部受験の恐ろしさです。講師の先生に相談したり、クラスメイトと切磋琢磨することで、目標を達成することができました。本当におめでとうございます。